忍者ブログ

「F1」「テレビ」「ケータイ」について、思うところを書いています。 とは言いつつ、もう95%は海外サイト発信の最新F1ニュースを取り上げているだけになってます。

2019.08┃ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31
最新記事
HOME[PR]F1BMW to continue with development push

[PR]

2019-08-24-Sat 12:50:19 │EDIT
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

BMW to continue with development push

2008-08-04-Mon 22:56:40 │EDIT
BMW to continue with development push [autosport.com]

BMWザウバーは、フェラーリ・マクラーレンとの争いから脱落した感がありながらも今季向け開発を継続していく意向。
コンスト3位キープがかなり安全な状況で、来季向け開発に集中する方向への誘惑がありますが、M.タイセンは今季に集中し続けるとしています。
「まずはここで苦しんだ問題を理解することだ。その結果は、我々が今後数週間で何をするかによって変わってくる。」
「我々は確かに今季のクルマの開発を続けるし、それに関する疑問は全くない。しかし、まずはハンガリーで起きた問題の理解が必要だ。」
「あのようなパフォーマンスで、獲得ポイントは1となった後、私は他のチームに挑戦していくなどとは本当に言うことができない。」
クビカが4番グリッドから1p獲得に留まったことについて、「起きたことは予想できなかったし、今季これまでこういうことは見たことがなかった。」と話します。
「我々はただただ遅かった。本当に遅かった。レースにおいてロバートがコース上で最も遅いクルマだったこともあり、我々はそこにはいなかったかのようだった。」
サーキットでの初期分析では、クルマに破損した部分はないものの、ドライバーはリアの安定性不足を訴えていました。
「それはタイヤに関することに違いないだろう。」

フェラーリ・マクラーレンはチャンピオン争い真っ只中、トヨタ・ルノー・レッドブルは4位争い真っ只中。
その中で、現在コンスト3位でタイトルはなさそうなBMWが一番来季に集中できるのになぁ(まぁ、今季を半ばというかほとんど捨ててるホンダ、フォースインディアもいるけど)。
PR
■この記事にコメントする
この記事のコメント投稿フォームです。
Name:
Mail:
Url:
Title:
Color:
Decoration: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Message:
Pass:
Secret:  ※チェックすると管理者へのみの表示となります。 
■この記事へのトラックバック
この記事のURLとトラックバックURLです。
必要に応じてお使いください。
この記事のURL▼

この記事のトラックバックURL▼

PR
【F1関連】

【携帯・PDA関連】

【テレビ関連】
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
ブログ内検索
最新コメント
[11/01 an]
[10/30 え~]
[10/20 NONAME]
[06/09 一貴頑張れっ!]
[05/17 一貴頑張れっ!]
バーコード
RSS
アクセス解析
PR2

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
Powered by 忍.jp Design by Alphaあるふぁ
Copyright © 2006 F1とテレビとケータイと。 Some Rights Reserved.
http://kyobito.blog.shinobi.jp/f1/bmw%20to%20continue%20with%20development%20push%20
忍者ブログ[PR]