忍者ブログ

「F1」「テレビ」「ケータイ」について、思うところを書いています。 とは言いつつ、もう95%は海外サイト発信の最新F1ニュースを取り上げているだけになってます。

2019.09┃ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
最新記事
HOME[PR]F1Britain and Spain at war over racism row

[PR]

2019-09-16-Mon 02:11:25 │EDIT
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

Britain and Spain at war over racism row

2008-02-05-Tue 15:29:39 │EDIT
Britain and Spain at war over racism row [F1way.com]
UK minister to widen Spanish racism protest [F1way.com]

スペイン人ファンのハミルトン差別的行為に対し、イギリススポーツ大臣がスペインスポーツ大臣宛の書簡を送り、問題を終わらせないと約束。
英・サン紙はスペインメディアが今回の件を見逃すところだったと糾弾。
La Vanguardiaは、人種差別主義者を許容するなと主張。
エルムンド紙は、スペインの恥ずかしい一面だったとしています。
インディペンデントは、決定的に明らかなのは、彼ら(スペイン人)がイギリスから10年遅れていることだと社説で述べています。
デイリーテレグラフは「人種差別はスペインのスポーツだ」という見出しまで出しています。
ディアリオASは、イギリスメディアを批判し、一部の人間の行為を数千にも上るかのように書いていると主張。
カタロニアサーキットの代表も、「我々が人種差別の国だというのは誇張が過ぎる」と話しています。

ああいうことを実際に表に出してやってしまうのは最低だけど、と同時にここまで来ると「被差別利権」みたいな言葉も浮かぶなぁ。
去年の開幕前からその懸念を示していた人もいましたが。
まぁ、嫌がらせしたいなら相手側(この場合イギリス側)みたいに、「F1チームを持って、FIA・FOMに好かれる自国ドライバーを擁して、チームメイトは相手側ドライバーを起用して、シーズン中にサボタージュ・嫌がらせ・自国ドライバー贔屓をして、相手側関係者を激怒させて、シルバーストンテストで相手側ファンに行動させる」と。
んでもって、ちょっと何かあったら「あんたの国からF1開催なくすよ」と脅せば完了。
まぁ、スペイン側の代表ドライバーが現状のFIA・FOMその他諸々から嫌われまくってるアロンソなんで、実現性は現在のところは皆無ですが。
PR
■この記事にコメントする
この記事のコメント投稿フォームです。
Name:
Mail:
Url:
Title:
Color:
Decoration: Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
Message:
Pass:
Secret:  ※チェックすると管理者へのみの表示となります。 
■この記事へのトラックバック
この記事のURLとトラックバックURLです。
必要に応じてお使いください。
この記事のURL▼

この記事のトラックバックURL▼

PR
【F1関連】

【携帯・PDA関連】

【テレビ関連】
bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
ブログ内検索
最新コメント
[11/01 an]
[10/30 え~]
[10/20 NONAME]
[06/09 一貴頑張れっ!]
[05/17 一貴頑張れっ!]
バーコード
RSS
アクセス解析
PR2

bitFlyer ビットコインを始めるなら安心・安全な取引所で
Powered by 忍.jp Design by Alphaあるふぁ
Copyright © 2006 F1とテレビとケータイと。 Some Rights Reserved.
http://kyobito.blog.shinobi.jp/f1/britain%20and%20spain%20at%20war%20over%20racism%20row%20
忍者ブログ[PR]